受験してたときのワイ

かつて医学部を目指していた関西の私大に通う大学生。受験のことやバイトのこと。日々のこと。

へんな夢をみたからそれを分析する

 

 

今日は大学生らしく10時間寝たので、さいごの方は夢を見ました。

へんな夢でした。

 

夢の中のわたしは

くもん教室で小学生向けのテストを受けているのですが

 

採点されてかえってきた点数を見ると、、

なんと40点台!

 

 

こりゃあかんな、ひどいもんだと思いながらやり直しをしていました。

 

すると私がやり直しをする背中越しに、

バイトの同僚が私をバカにして笑っているではありませんか。

 

「大学生やのにあんなんもわからへんの。やばっw」

 

ちいさいこども用の椅子に座って、背後からの嘲笑をききながら

一人テストのやり直しをするわたし。

 

惨めで悲しくって、泣きました。

 

22さい。大学生。小学生でも解けるかんたんなテストがわからなくって一人むせび泣く。

 

わたしが泣いているところに、いつも優しいバイトの同僚の、シーサーみたいな眉毛の人がやってきました。

 

「どうしたん?わからんの?」

 

ここらへんからほとんど記憶がないので、この後なにが起こったかわかりません。

 

 

なんだこの夢。

 

今日はなんでこんな夢をみたのかを考えてみました。

 

背景

まず、場所はくもん教室です。

→わたしはくもんで働いているからこんな夢を見たのでしょう。

 

泣いているシーン

くもんでは週に1回ぐらい必ずと言っていいほど生徒が泣きます。

今週も2人ぐらいの生徒が泣いていました。

 

問題がやり直しだらけで、うんざりして泣いてしまった子と、

何回もやり直しを命じられて、わからなさすぎて悲しくなって泣いている子がいました。

 

それをみた私は、「自分も小学生の頃、勉強がわからなくてよく泣いてたな」

と思いました。

→これが泣いている夢につながったと考えられます。

 

同僚からの嘲笑

これは、同僚であんまりソリが合わない人がいて、その人に結構前に笑われたことがありました。

それが夢にでてきたのだと思います。

 

 

夢って現実で起きたことと関連してると思いませんか?

 

変な夢を見た日はこうやって記録していこうと思いました。

 

 

 

 

おわり